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ご使用上の注意!
このデータは、あくまでおいらの走ったルートの覚え書きです。 ですので、スポンサー以外のクレームは一切お断り致します。 走行距離は主にバイクで測定し、旺文社発行のツーリングマップルにて無断で補正しています。 また、掲載される内容は必ずしも最近の状況及び写真ではありません。 走行日を良く確認し、一か八か?役立ててください。 |
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このContentsは、適当に増殖します。シ |
| 林道日記(OFF-ROAD・DIARY)32-1 |
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![]() だーっ!橋台は林鉄時代の物を流用か?落ちた木橋の残骸が! |
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![]() 4つ目、ここからコンクリート路面。 ウォール状の鉄板にコンクリートが流し込まれている。この後の橋は総てこのタイプ。 ![]() ほぼ垂直の断面にはネットが掛けられる。 ![]() 発電利水施設がある。 ![]() 素晴らしく美しい堀切。現行の1tトラックは通行不能な曲線だ。おそらく拡幅されていないだろう。 |
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| 取水口がある発電施設に出る。同時にここは貯木施設だったようである。 |
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かつて建物があったような石垣がある。丁度トロッコに乗せやすいだろう高さのものもあった。 |
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![]() 「これは…?」助常〜石神間でみた石垣だ。これはやはり水路なのではないだろうか? |
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また土場の様な石垣がある。![]() 軌道跡の特徴とも言える緩やかな直線。 これが断崖絶壁にあるから凄い。 |
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大分川岸が近づいて来た。美しい渓流美を堪能しよう。
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![]() この周辺は道幅も広い。路面にもコンクリートの破片が混在するところから、かつて利水施設が在った物と思われる。 ![]() 鉄骨補強された路肩。恐らく元の軌道巾は半分程度だろう。写真は逆方向から撮影。 ![]() T字路。写真は東(助常林道側)から撮影。 今下って来たのは左の新田川線。 右は飯樋線である。 |
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| 林道日記(OFF-ROAD・DIARY)32-2 |
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![]() 「飯樋川隧道(命名:街道Web/管理人TUKA氏)」 全国にも珍しい「現役の旧森林鉄道軌道用隧道」?である。
![]() 直後にある沢を橋で跨ぐ。より狭く感じる切り通しを抜け、その先へ!。 |
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![]() 鉄板で無理矢理塞がれた「沢?」。 ![]() 枝流にも橋が架かる。ここは少し下りだ。 |
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![]() しかし、森林鉄道軌道は正面直進(すこし山際より)だ!反対側を見て、改めて確認撮影。 |
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最後の橋を渡る。高さは殆どないが支流とは思えないほど川幅が広い。 ![]() 終点の取水口施設。 |
![]() 対岸には横一文字の導水管と、その上に森林鉄道の軌道跡が判る。 いや、3月だからよく見えたが正しいかも? |
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